スタッフ業績

2023年度 学会発表、座長、社外講師など

内海医師

題名 学会、会社名 発表者 年月日 地域
Effect of eribulin on epithelial-mesenchymal transition plasticity in metastatic breast cancer: An exploratory, prospective study. Genes Cells. 2023 Feb 27. doi: 10.1111/gtc.13019. 共著者 2023年2月

薬剤師

題名 学会、会社名 発表者 年月日 地域
新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) 流行が及ぼす外来診療におけるがん薬物療法および服薬指導への影響【共著者】 日本病院薬剤師会雑誌 59 (1) 35-40, 2023. 佐々木 俊則 2023年1月号
座長 2022年度 愛知県病院薬剤師会がん部会 報告会 支持療法に関する臨床研究グループ 佐々木 俊則 2023年2月19日 愛知
日本人高齢がん患者における化学療法の重篤な副作用予測ツールの有用性の評価 ~論文採択までの取り組み~ 2022年度 愛知県病院薬剤師会がん部会 報告会 佐々木 俊則 2023年2月19日 愛知
制吐療法を整理しよう ~新規薬剤ホスネツピタントも含めて~ 講師 佐々木 俊則 2023年3月31日 愛知
QOLを考えよう 講師 佐々木 俊則 2023年6月9日 愛知
座長【チーム医療/医療連携(その他)1】 第31回日本乳癌学会学術総会 佐々木 俊則 2023年6月29日 横浜
メディカルスタッフセッション2
【乳癌外来治療における薬剤師の役割を考える】
乳腺クリニックにおける薬剤師の役割と保険調剤薬局との連携
第31回日本乳癌学会学術総会 佐々木 俊則 2023年6月30日 横浜
乳癌制吐療法を整理しよう~実際どうなの新規制吐剤~ MIKAWA Breast Cancer Web Seminar 佐々木 俊則 2023年7月28日 愛知

診療放射線技師

題名 学会、会社名 発表者 年月日 地域
良性葉状腫瘍に併発した非浸潤性小葉癌の1例 第31回日本乳癌学会学術総会 渡辺 恵美 2023年6月30日 横浜

過去の業績

2022年度

2022年度の業績を紹介します。

2021年度

2021年度の業績を紹介します。

2020年度

2020年度の業績を紹介します。

2019年度

2019年度の業績を紹介します。

2018年度

2018年度の業績を紹介します。

2017年度

2017年度の業績を紹介します。

2016年度

2016年度の業績を紹介します。

2015年度

2015年度の業績を紹介します。

2014年度

2014年度の業績を紹介します。

2013年度

2013年度の業績を紹介します。

2012年度

2012年度の業績を紹介します。

2011年度

2011年度の業績を紹介します。

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